矢部駅構内の歩行者用地下通路開通

横浜線
スポンサード リンク

JR横浜線の矢部駅構内の歩行者用地下通路が、2014年2月9日に開通した。
 
矢部駅東側に矢部踏切があったが、幅員が狭く自転車・歩行者専用となっていた。
しかし、往来が多い割には狭くて危ないと言う事で、総工費10億6000万円を掛けて、横浜線の線路下に「地下通路」を通す工事が進められていた。
そして、この度、地下通路が通行できるようになり「矢部駅ふれあい地下道」と愛称が付けられた。
これに伴い、矢部踏切は廃止されている。

なお、地下通路は自転車も降りて押す事で通行可能だが、バイクや自動車は引き続き通行不可。
また、南口側の淵野辺駅側出入り口の階段は未完成だが、9月末までの完成を目指している。

日本の歴史 武将・人物列伝 相模原公園王国 ブログパーツ
 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!


スポンサード リンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


 スポンサード リンク

Twitter

注目の情報

 スポンサード リンク

ページ上部へ戻る