相模原花火に持っていくと便利な持ち物など【相模原花火大会】

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懐中電灯

河川敷には仮設ライトも照らされるが、花火打上げ中は消灯される。トイレに行く際にも、帰る場合にも、石がゴツゴツしたところを歩いたりするので「懐中電灯」が必要。家族で1個ではなく、各自1個あると便利。

シート

帰りに長時間歩くことも考えると、花火をみる間くらいは是非座って見て頂きたい。
シートがあると、あいている場所にどこでも座れるが、石の上だとオシリが痛いので、折り畳み椅子や折り畳みクッションもあると便利。


折り畳みクッション

すでに陣取りされている場所では「ここいいですか?」と周りの方に明るく一声を掛けて確認してから座ろう。

折り畳み傘

花火は見れても、打ち上げ前の夕方に大雨(夕立)が降ることが実際過去にある。折り畳み傘やタオルも準備したい。

タオル

地面が砂地ではホコリっぽくなるし、汗をぬぐうのにも必要。2枚以上あると良いかも。

日焼け止め

皮膚がん防止、シミ・ソバカス防止に。

ゴミ袋

忘れてはならないのがゴミ袋。ゴミは持ち帰ろう。
帰り、ただでさえ暗くて足場が悪いのに、ゴミで滑って転ぶ子供や浴衣の女性もいる。気の毒だ・・。
ご近所の方も翌日朝ゴミが散乱しているのを見ると気分が悪いに違いない。ゴミは持ち帰ろう。
もし、ゴミを落としてしまったら、必ず拾おう。

折り畳み椅子

遅く行く場合など、シートをしく場所が無かった場合などに重宝すること間違いなし。


ウルトラライトチェア改良版

FMラジオ

FM放送が聴けるラジオを持参しエフエムさがみを聞くと、花火情報を得られるし、待っている間の暇つぶしにもなる。
スマートフォンをお使いの場合、FMが聞けるアプリを使うと便利。

携帯電話

携帯電話は繋がりにくい時間帯があるし、万が一携帯を落として失くす言う事も考えられるので、友人や家族とは連絡が取れない場合の待ち合わせ場所などを事前に決めておくと良い。
なお、毎年携帯電話の落し物が多発している。暗闇なので持ち物を落とすとどうなるかは皆様ご承知の通り。

※主催者側の安全対策などにより、開催年によっては内容が変更されている場合がありますので、毎年、最新情報の入手にご注意願います。

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  1. 2016年 7月 10日

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