相模原納涼花火大会攻略情報 2013年の状況【相模原納涼花火大会】

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2013年の道路交通状況・渋滞状況など

 土曜日開催ですと、やはり、日曜日と異なり、仕事をしている方が多いせいか、出足は日曜日よりは鈍かったようです。

 14:00頃 エフエムさがみ放送開始。同時に上田名から高田橋への渋滞が目立つようになるが、まだ流れる。路線バスは上田名止まりとなる。
 14:30頃 高田橋の信号交差点から河川敷駐車場に行く堤防道も駐車場を目指す車が続き、県道本線まで渋滞が延びる。より一層県道は渋滞となる。
 16:00頃 上溝から高田橋までずっと渋滞。河川敷駐車場のAは40%埋まる。Bエリアは30%。帰りの出口(脱出路)に近い場所から駐車が埋まっていく。
 こうなると、路線バスも、上田名のバス停になかなか辿り着かないので、途中で降りて、歩いて花火会場に向かった方が早くなる。
 16:30頃 高田橋から駐車場に入る道路も渋滞するようになり、よく周辺道路の渋滞に拍車が掛かる。河川敷駐車場のAは50%埋まる。
 16:50頃 高田橋の青信号1回で、駐車場に入れる車の数は、相模原方向から来た車は7台、愛川方面から高田橋を渡った車は3台程度が、駐車場への道路に進める状況で、大変混雑している。
 17:00頃 河川敷駐車場のAは70%、Bは50%埋まる。(例年よりも埋まるのが遅い) 
 会場のトイレも列が出始めた。高田橋を相模原側に渡る車は青信号でも数台しか進めない。逆に、高田橋を愛川町側に渡る車がほとんど見えない。高田橋駐車場に入る車で県道本線も完全に詰まっている状態なのだ。
 17:40頃 河川敷駐車場のAが満車。
 18:00頃 外気温30℃。河川敷駐車場のBが80%。
 18;40頃 花火会場・河川敷駐車場のすべてが満車。 (2012年は18時25分に河川敷駐車場満車)
 駐車場に入れない車が行き場所を失い、その影響で高田橋もほとんど車が動かなくなる。最後ギリギリで入れた車も止められる場所が見つからず、暗くなった駐車場内で往生している。
 渋滞も高田橋から淵野辺駅付近まで繋がっている。
 19:00頃 県道などの周辺渋滞もピークのまま打ち上げを向かえ、花火終了までその渋滞は続く。
 20:00頃 花火はまだ続いているが、河川敷駐車場から脱出する車が出始める。高田橋周辺は夕方からずっと渋滞が続いている為、脱出路(出口)にはすぐに車が列を成し、花火終了を待たずに河川敷内は動かなくなる。
 20:30頃 最後に一番キレイな花火が上がり花火終了。既に河川敷内は出口に向かう車でいっぱいで、自分が止めた車のスペースから入れてもらう事すらできない状態=全く動かない状態に陥る。40分~50分間、ほとんど動く事ができない車も発生。
 22:00過ぎ まだ河川敷から出れない車も多数。あとはご想像にお任せする・・。

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※主催者側の安全対策などにより、開催年によっては内容が変更されている場合がありますので、毎年、最新情報の入手にご注意願います。

 

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