てるて公園

街区公園だが子供が喜ぶ昔ながらの遊具がある
 神奈川県相模原市中央区横山台1丁目  地図

てるて公園のクチコミ情報
 住宅街にある地元の子供向けの「街区公園」。
 短時間、ちょっと遊ぶには良い、滑り台や鉄棒、ブランコ、そして飛行機の形をしたジャングルジムも設置されている。
 ただし、住宅街の中にある小さな公園なので、駐車場やトイレなどはない。
 → 横山公園から車で5分くらいの距離。

てるて公園の「てるて」とは?
 横山台にある公園なのに「てるて」と言う名がついている。この「てるて」と言うのは、相模原に伝わる「照手姫伝説」より名が付けられている。照手姫とは?
気になる方は「→ 相模原の歴史シリーズ」で勉強して欲しい。

印象 住宅街の小さな公園
遊べる度 最低目安10分、最長目安30分
利用料 入園無料
駐車場 なし
お休み 特になし
時間 特になし
お店・売店 なし ※付近にジュースの自販機有
トイレ なし
公式サイト なし



飛行機型ジャングルジムと呼べばよいのか? 相模原の古くからある公園では見かけることができる遊具で、なんとプロペラは回すことができる。

丸い円柱はコンクリート製なので、飛ぶときに転ばないよう注意したい。奥には滑り台もある。

コンクリート製の「山」の遊具。反対側に階段が付いている。

てるて公園の広場はこんな感じの広さ。

昔ながらの鉄棒やブランコも設置されている。

そんなに広くはないが、多少はボール遊びも可能。