アートを通しての「安全・安心のまちづくり」を考える意見交換会

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安全で安心して暮らせるまちのイメージや治安などについて、参加者と一緒に話しながら考える意見交換会を行います。まちを通してアート活動を行ったり、あるいはアートを通して地域と関わってきた中で、その地域に住まう住民が考える「安全・安心なまち」とは何かに興味を抱きました。いま住んでいる地域の治安はもとより、自分が住んでいない地域の治安についてまで視野を広め、アーティストである主催者・企画者と参加者の皆さんとで意見交換をしたいと思います。

主催 泥沼コミュニティ(女子美術大学助手 萩原綾乃、大学院洋画専攻修了生 榎本浩子、大学院芸術表象研究領域修了生 沼下桂子によるアーティストグループ)
共催 アートラボはしもと
協力 女子美術大学
後援 アートラボはしもと事業推進協議会(女子美術大学・桜美林大学・多摩美術大学・東京造形大学・相模原市)
企画 菅谷奈緒 (アーティスト/女子美術大学大学院立体芸術研究領域修了)
開催日 平成27年11月14日(土曜日)
時間 午前10時30分~12時、午後1時~2時30分、午後3時30分~5時
対象 なし
定員 各回20名(先着順)
参加費 無料
会場 アートラボはしもと 2階 第2モデルルーム
※予約なし、直接会場にお越しください。

 

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